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平凡の友へ
三曲合奏大全集
「★この商品、在庫ございます!」
この『三曲合奏大全集CD版』は、既刊のカセット版『三曲合奏大全集(正・続)』を再構成し、デジタルCD化したものです。
注目商品です。
◆生田流(CD25枚セット)歌詞カード・ケース付
定価 84,000円(税込)
◆山田流(CD17枚セット)歌詞カード・ケース付
定価 57,750円(税込)
★CD 能楽囃子体系
CD7枚+初回限定特典盤1枚+豪華附属解説書(A4判・152頁)
(桐箱入り)
昭和48年度 芸術祭大賞受賞作品『能楽囃子体系』(LP6枚組)に『補遺篇』(LP2枚組)を含め完全版としてCDで復刻!
気魄に満ちた“能の囃子”
規矩正しく、
しかも変幻する深遠なリズム
あの名人たちの至芸が、
CDで甦りました。
●明治から昭和の世代の、名人たちの至芸を聴く唯一の全集です!
●ユネスコ無形遺産に指定された、世界に誇る能楽の、囃子の頂点をここに復刻!
●能楽、邦楽、音楽に関するすべての実演家、芸術愛好家の必携・必聴盤!
「和型」Yamato Style vol.12
http://www.yamato-style.com/modules/yamato12/index.php/index.html
今回の特集は
●【春夏ノ新作流行瓦版】
和柄が買える厳選23店をご紹介です。
和柄オシャレの参考書になること間違い無しです!!!
http://www.yamato-style.com/modules/yamato12/index.php/tokushu_fla.html
●【匠を訪ねる】 簪職人 石田毅司さん
“つまみ簪”の色とりどりの世界にお邪魔してきました。
http://www.yamato-style.com/modules/yamato12/index.php/takumi_fla.html
●【和な場所】 戸越銀座
昭和レトロを感じる商店街を散策。
http://www.yamato-style.com/modules/yamato12/index.php/wana_fla.html
●【手ぬぐいstyle】濱文様のてぬぐい本
見て楽しい、濱文様の「てぬぐい本」をご紹介。
http://www.yamato-style.com/modules/yamato12/index.php/tenugui_fla.html
本日、「和型」Yamato Style vol.11が配信になりました!
http://www.yamato-style.com/modules/yamato11/index.php/index.html
●今回の特集は
【和型流 天地人】
戦国の乱世を駆け抜けた上杉家の家臣、直江兼続を中心とした戦国武将にスポッ
トを当てていきます。
和型ならではの視点から、戦国武将紹介、Tシャツなど関連グッズのご紹介、歴
史に触れられるショップ紹介など盛りだくさんです!
http://www.yamato-style.com/modules/yamato11/index.php/tokushu_fla.html
●人気連載 匠を訪ねる
今回は一挙にお二方の生き様に迫ります。
【古美術富士鳥居代表 栗原直弘vol.2】
前回に引き続きのご登場。栗原氏の発案で作られた“うるしおり”の誕生秘話を伺
いました。
http://www.yamato-style.com/takumi/takumi_kurihara2_01.html
【塗師屋 堀田洋二】
その“うるしおり”制作に携わる若き職人。きめ細かな手作業をこなす見事な職人
技に密着。
http://www.yamato-style.com/takumi/takumi_hotta01.html
●人気連載 和な場所
今回は都内唯一の路面電車、都電荒川線の通る町“町屋”で迷子になってみました。
http://www.yamato-style.com/modules/yamato11/index.php/wana_fla.html
●その他人気コンテンツ満載!!
【手ぬぐいstyale】
http://www.yamato-style.com/modules/yamato11/index.php/tenugui_fla.html
【碗-one-STYLE.com】
http://www.yamato-style.com/modules/yamato11/index.php/wan_fla.html
【saroom】
http://www.yamato-style.com/modules/yamato11/index.php/wacafe_fla.html
各コンテンツは毎週更新されるのでお見逃しなく!!!
今後とも「和型」Yamato Styleをよろしくお願いいたします!
和型」Yamato-Style vol.10が配信になりました。
今回の目玉は
■和な場所×和を被る コラボ企画■
“和柄帽子を被って葛飾柴又を巡る”
和柄帽子の似合う和な場所を散策してきました。身も心も和にとけ込む癒しと発見をお届け!
http://www.yamato-style.com/modules/yamato10/index.php/wana-kaburu_fla.html
匠を訪ねる 古美術富士鳥居代表 栗原直弘
今回は番外編!古美術富士鳥居代表、社団法人日本漆工協会理事などその他多くの肩書きを持つ栗原直弘氏にこれからの伝統工芸、職人のあり方について伺います。
http://www.yamato-style.com/modules/yamato10/index.php/takumi_fla.html
■和な場所 柴又■
コラボ企画でも訪れた、映画『男はつらいよ』の舞台、柴又をゆっくりと巡ります。
http://www.yamato-style.com/modules/yamato10/index.php/takumi_fla.html
♪ONKANウェブネット通信・第51号
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
平成21年度 教員免許状更新講習認定
第2回夏の勉強会 締め切り迫る!
財団法人 音楽鑑賞教育振興会
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
音楽鑑賞の指導法改善 研修会
「これからの鑑賞の指導では何が求められているのか」
「どのように鑑賞の授業を組み立てたらよいか」
新学習指導要領に基づいた鑑賞の指導のポイントが講義と演習を通して
わかります
申し込み締め切りが6月30日(火)と迫っております。
急ぎご応募ください。
また、教員免許状更新講習として受講できますので、
対象の方が周りにいらっしゃいましたら、是非ご案内ください。
♪──────────────────────────────♪
開催要項
♪──────────────────────────────♪
【開催期間】
平成21年8月1日(土) 10:00〜17:00
平成21年8月2日(日) 10:00〜17:00
【会場】
松本記念音楽迎賓館(東京・二子玉川)
【応募資格】
小、中学校の教職にある方
※2日間続けて受講できる方を優先します。
【定員】
30名程度(申込多数の場合は、選考して決定します)
【受講料】
第1日目、第2日目それぞれ10,000円
交通、宿泊、昼食の手配とご負担は各自でお願いいたします。
【申込締切】
平成21年6月30日(火)必着
【参加決定】
7月3日(金)にEメールでお知らせします。
【その他】
パソコンをお持ちください。
(Windows XP または VISTA のみ)
研修では、ONKANウェブネットから提供している
「授業支援ツール」を活用する予定です。
※ダウンロードには会員登録(無料)が必要です。
http://onkan-web.net/
講師・研修スケジュール・お申し込み方法など、
詳しくはこちらをご覧ください。
http://pioneer.jp/onkan/lecture/course-summer_order.html
♪ONKANウェブネット通信・第50号
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
「聴いてみつけた音楽の楽しみ」を綴った作文をお寄せください
第42回音楽鑑賞教育振興論文・作文募集
財団法人 音楽鑑賞教育振興会
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
♪──────────────────────────────♪
「聴いてみつけた音楽の楽しみ」を綴った作文をお寄せください
第42回音楽鑑賞教育振興論文・作文募集
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この論文・作文募集は、学校生活における音楽とのふれあいを
綴るとともに、心から音楽を愛好する人が一人でも多くなることを
願って、文部科学省をはじめとする音楽教育に携わる各団体の後援と
事業を理解する企業の協賛により、昭和43年から実施しています。
学校での音楽鑑賞を通して、音楽の楽しさに子どもたちが気づき、
音楽の楽しさを味わえることは、音鑑がお手伝いする音楽鑑賞教育の
成果であると捉え、そのような体験を綴った子どもたちの作文を
募集します。
作文の部最優秀賞入選者は、文部科学大臣奨励賞に推薦し、入選者には
副賞としてヘッドフォンなどが贈られます。また、学校を通した
ご応募による入選者在籍校には、音楽教室の設備充実を願い、協賛の
パイオニア株式会社から、プラズマ電子情報ボードや音響機器が
贈呈されます。さらに、本年度は学校賞として、在校児童・生徒数に
対する校内応募総数(応募率)の最も高い学校を表彰します。
あわせて、幼稚園から小・中・高等学校の教員が対象の
「研究助成の部」では、「豊かな感性の育成をめざす音楽鑑賞教育の
研究」をテーマとした研究計画を募集します。入選者には、
提出された予算書に基づき、研究助成金(上限50万円)を
お渡しします。
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実施概要
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■募集開始:平成21年6月1日(月)
■締切日:平成21年9月30日(水)当日消印有効
■入選発表:平成21年12月8日(火)
ONKANウェブネットに発表後、郵送通知
※例年実施しておりました表彰式及び参加者全員への参加賞
(参加記念品)の贈呈は、本年度は諸般の都合により休止いたします。
☆詳しい募集要項・注意事項は、ONKANウェブネット
(http://onkan-web.net/)をご覧ください。
応募用紙をダウンロード・必要事項記入の上、作文に添付して
ご応募ください。
☆掲示用ポスターもダウンロードできます。
♪ONKANウェブネット通信・第49号
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
New Education Expo 2009
「授業支援ツール」を展示します!
財団法人 音楽鑑賞教育振興会
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New Education Expo 2009
「授業支援ツール」を展示します!
♪──────────────────────────────♪
未来の教育を考える教育関係者向けセミナー&展示会
New Education Expo 2009
パイオニアソリューションズ株式会社の協力を得て、
音鑑開発のソフトウェア「授業支援ツール」を展示します。
【東京会場】
6月4日(木)〜6日(土)
東京ファッションタウン(TFT)
【大阪会場】
6月17日(水)〜18日(木)
大阪マーチャンダイズ・マート(OMM)
東京会場では6月6日(土)12:30より、ミニセミナーも
実施します。
音鑑スタッフが、ONKANウェブネットや授業支援ツールについて
ご説明します。是非足をお運びください。
New Education Expo の詳しいご案内は
こちらをご覧ください。
http://expo.uchida.co.jp/
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New Education Expo とは?
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「大学改革」「新学習指導要領」「教育改革」「新しい英語教育」
「教育の情報化」「大学の情報化」「大学教育の新しい取り組み」
「高校改革」「高校の情報化」「新しい学校環境づくり」
「最新技術の教育利用」「特別支援教育」「サイエンス教育」等を
テーマとして掲げ、第一線でご活躍の著名な先生方のご講演、
各学校現場の先進的な実践事例発表等、
最新の教育関連の展示会などが開催されます。
http://expo.uchida.co.jp/
主催:New Education Expo 実行委員会
後援:文部科学省、総務省、経済産業省、ほか
♪ONKANウェブネット通信・第48号
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
平成21年度 教員免許状更新講習認定
第2回夏の勉強会 受講者募集!
財団法人 音楽鑑賞教育振興会
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平成21年度 教員免許状更新講習認定
第2回夏の勉強会 受講者募集!
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音楽鑑賞の指導法改善 研修会
「これからの鑑賞の指導では何が求められているのか」
「どのように鑑賞の授業を組み立てたらよいか」
新学習指導要領に基づいた鑑賞の指導のポイントが講義と演習を通して
わかります
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開催要項
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【開催期間】
平成21年8月1日(土) 10:00〜17:00
平成21年8月2日(日) 10:00〜17:00
【会場】
松本記念音楽迎賓館(東京・二子玉川)
【応募資格】
小、中学校の教職にある方
※2日間続けて受講できる方を優先します。
【定員】
30名程度(申込多数の場合は、選考して決定します)
【受講料】
第1日目、第2日目それぞれ10,000円
交通、宿泊、昼食の手配とご負担は各自でお願いいたします。
【申込締切】
平成21年6月30日(火)必着
【参加決定】
7月3日(金)にEメールでお知らせします。
【その他】
パソコンをお持ちください。
(Windows XP または VISTA のみ)
研修では、ONKANウェブネットから提供している
「授業支援ツール」を活用する予定です。
※ダウンロードには会員登録(無料)が必要です。
http://onkan-web.net/
講師・研修スケジュール・お申し込み方法など、
詳しくはこちらをご覧ください。
http://pioneer.jp/onkan/lecture/course-summer_order.html
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ONKANウェブネット 会員登録はお済みですか?
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ONKANウェブネットは、音鑑が学校での音楽鑑賞指導のために
開発した、パソコンを活用する「授業支援ツール」、鑑賞指導に必要な
教材、指導法、月刊「音楽鑑賞教育」など、音鑑のノウハウを提供する
会員制ウェブサイトです。
音鑑からの鑑賞教育情報はONKANウェブネットからタイムリーに
発信されます。まだ登録されていないメルマガ読者のみなさん、
ぜひ会員にご登録ください。
会員登録は、トップページ(http://onkan-web.net/)右側
「新規会員登録申請」をクリックしてお手続きください。
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※音鑑では、音楽鑑賞教育に関するご意見、ご要望を随時募集して
おります。お気軽にご相談ください。
♪音鑑メールマガジン 第37号
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音鑑主催音楽講座 2月のご案内
財団法人 音楽鑑賞教育振興会
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歌舞伎について
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【日時】2月1日(日)14時〜
【講座名】
すべてがわかる!「日本の伝統芸能」講座 第5回
【内容】
歌舞伎について
【講師】杵屋勝四郎(長唄唄方)ほか
【会場】松本記念音楽迎賓館(東京・二子玉川)
講座の詳細、参加費、お申し込み方法、会場へのアクセス方法などは、
こちらをご覧ください。
http://pioneer.jp/onkan/lecture/tradition.html
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伝統芸能を巡って(2)
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【日時】2月21日(土)13時〜
【講座名】
すべてがわかる!「日本の伝統芸能」講座 最終回
【内容】
伝統芸能を巡って(2)
【講師】織田紘二(日本芸術文化振興会理事)
【会場】松本記念音楽迎賓館(東京・二子玉川)
講座の詳細、参加費、お申し込み方法、会場へのアクセス方法などは、
こちらをご覧ください。
http://pioneer.jp/onkan/lecture/tradition.html
音鑑主催音楽講座 2009年1月のご案内です。
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ハイドンのイギリス旅行
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【日時】1月18日(日)14時〜
【講座名】
音楽を聴いて、音楽のおもしろさがわかる音楽講座 第2期第6回
【内容】
ハイドンのイギリス旅行
〜 ハイドン;交響曲第94番「驚がく」ほか
【講師】渡邊學而(音楽評論家)
【会場】松本記念音楽迎賓館(東京・二子玉川)
講座の詳細、参加費、お申し込み方法、会場へのアクセス方法などは、
こちらをご覧ください。
http://pioneer.jp/onkan/lecture/plan2_ongaku.html
この情報は2008年の情報です。
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文楽について
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【日時】12月17日(水)19時〜
【講座名】
すべてがわかる!「日本の伝統芸能」講座 第4回
【内容】
文楽について
【講師】
豊竹英大夫(義太夫)
鶴澤燕三(三味線)
【会場】松本記念音楽迎賓館(東京・二子玉川)
講座の詳細、参加費、お申し込み方法、会場へのアクセス方法などは、
こちらをご覧ください。
http://pioneer.jp/onkan/lecture/tradition.html
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音楽教育に携わる人への新しいウェブサイト
「ONKANウェブネット」オープン!!
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★★ 今すぐアクセスして会員登録! http://onkan-web.net/ ★★
ONKANウェブネットは、財団法人音楽鑑賞教育振興会が運営する、
学校音楽科教育を指導される先生方のためのウェブサイトです。
音楽鑑賞教育に関する情報を発信するとともに、パソコンや
電子情報ボードなどのICT(情報通信技術)を使った効果的・
効率的な授業を実施するための各種コンテンツを開設しています。
ONKANウェブネット会員※(教育関係者限定)に登録すると、
様々なコンテンツをご利用いただけます。
※ONKANウェブネットは当分の間評価版としてご提供します。
これは、利用者のみなさんにコンテンツの内容や使い勝手についての
ご意見をいただき、ご意見をフィードバックするための期間ですが、
その間は年会費無料で会員登録できます。
また、会員登録すると冬の勉強会参加費割引などのサービスを
受けることができます。
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※このメールは、ONKANウェブネット会員の方、もしくは、音鑑の
事業にご参加いただいた方のうち音鑑からの「お知らせ」を希望された
方にお送りしています。
※音鑑では、音楽鑑賞教育に関するご意見、ご要望を随時募集して
おります。お気軽にご相談ください。
※音鑑の事業案内は、いち早くメールマガジンでお送りしています。
ご不要の方は、恐縮ですが、その旨ご返信くださいますようお願い
申し上げます。
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財団法人音楽鑑賞教育振興会
〒157-0076 東京都世田谷区岡本2-32-15 松本記念音楽迎賓館内
TEL: 03(5717)6885 FAX: 03(3707)3751
WEB: http://pioneer.jp/onkan/
音楽教育に携わる人への新しいウェブサイト
ONKANウェブネット http://onkan-web.net/
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「ヤマトスタイル 和型」発売 和型ニュース
11月10より、「和型」がMOOK本として発売されました。
webマガジンと連動し、和にまつわるファッション、カルチャー、ライフスタイルetc様々な情報をお届けしております!詳しくは以下をご覧くださいませ。
http://www.yamato-style.com/modules/contents/index.php/mook/mook.html
そして同時にwebマガジンも更新いたしました。
http://www.yamato-style.com/modules/yamato9/index.php/index.html
今回は、こちらもMOOK本と連動したかたちで、
●和の新作アウターのご紹介
http://www.yamato-style.com/modules/yamato9/index.php/tokushu_fla.html
●旧号でご好評を頂きました「和を被る。」の特集も復活です!
http://www.yamato-style.com/kaburu/index.html
●こちらもご好評の手ぬぐい特集がパワーアップし「手ぬぐいstyle」として再登場。
http://www.yamato-style.com/tenugui/index.php
●人気連載「匠を訪ねる」では“彫り師 三代目梵天 湘南彫英”氏に迫ります。
http://www.yamato-style.com/takumi/index.html
その他、盛りだくさんのコンテンツ配信予定です! 今後とも「和型 Yamato Style」をよろしくお願いいたします。
小沢昭一(俳優)
昭和4年東京生まれ。昭和27年早稲田大学卒業。
俳優座養成所をへて、昭和26年、俳優座公演で初舞台。
以後、新劇と映画・テレビ・ラジオと幅ひろく活躍し、数々の演技賞を受賞。一方、民衆芸能の研究にも力をそそぎ、レコード「日本の放浪芸」シリーズの製作により芸術選奨ほかを受賞。著作活動も、近著「ものがたり芸術と社会」(新潮学芸賞)「話にさく花」「東海道ちんたら旅」「句あれば楽あり」「むかし噺うきよ噺」「放浪芸雑録」など四十数冊と活発である。現在、ラジオの「小沢昭一の小沢昭一的こころ」は放送開始二十七年目。
舞台は「しゃぼん玉座」を主宰して「唐来参和」の公演で全国ツアーをつづけている。
平成六年度、春の叙勲で紫綬褒章受賞。
”再利用”可能な人間の欲望研究のヒント集
いとうせいこう(作家・クリエーター)
大変なものがCD化されたのである。
小沢昭一氏が長い年月をかけて訪ね歩き、採集してきた日本の放浪芸の大量な音源。それがとうとうデジタライズされたのだ。
節談説教あり、各地の万歳あり、にわかあり、テキヤの話芸あり、ついにはストリップショーまで。さらにそれらを魅力的に紹介してゆく小沢昭一氏の語り芸。
とにかくここにあるのは失われつつある芸能の濃厚な可能性だと思う。時代から取り残されたから不必要だと切り捨てるのはあまりにもったいない。節のひとつひとつ、語りのはしばしに出現する艶や技の数々を、おそらく我々は再利用出来るに違いないのである。
私はあえてここで古い芸能の保存について語らない。「日本の放浪芸」によって消えゆく芸を惜しもうとも呼びかけたくはない。実際、世界のあちこちで”再利用”というエコロジカルな視点から新たな芸能が次々と生まれているからだ。
アフリカでは自転車のスポークから親指ピアノを作り出す者がいた。トリニダード・トバゴではドラム缶、つまり産業廃棄物からスティールドラムという優れた楽器が生まれた。そして、1980年代のニューヨークでは二十世紀の遺物になるだろうと思われていたビニール盤レコードとターンテーブルを楽器として使う者が現れ、わずか数年でヒップホップという巨大な音楽ジャンルが形成されたのだ。
だとすれば、いつなんどき香具師の叩き売りのエッセンスや見世物小屋の呼び込み術が新しく芸能化されるともしれない。日本のスーパーで”圧縮陳列”がもてはやされたことを思い出してもいい。夜店のようにぎっしりと物を置くことで購買意欲を刺激するのは、単に昔からテキヤの技術のひとつではないか。
客を寄せ、物や情報を売る。人類がその形態から脱することはあり得ない。そして、そうである限り芸能は、あるいは芸能が取捨選択しながら保存してきた技は生き続ける。
「日本の放浪芸」はもちろん過去の芸能の貴重な保存資料である。希有な大作である。
だが、忘れてはならない。それはまた二一世紀に次々と”再利用”可能な人間の欲望研究のヒント集なのであり、これから新しき生まれるだろうすべての芸能の基礎なのだ。
井上陽水(ミュージシャン)
小沢昭一様のお仕事につきましては、
日頃から常々、楽しまさせていただいておりました。
それが、この「日本の放浪芸」ということになりますと、
”頭の下がる思いで仰ぎ見る”というわけでございまして、
これがなかなか、”半端な姿勢”ではないのでございます。
芸術になってやらぬ芸能の系譜
郡司正勝(本レコード監閲者/早稲田大学教授(当時))
野末に光る風、照る日曇る日、水辺を渉り、山坂を越えて、漂泊の芸能人たちは、平安朝の傀儡子の昔から、つい先ごろまで、永い旅をつづけてきた。古来、町や村の人々は、待ちどうしく彼らを喜び迎え、あるときは憧れ、あるときは軽侮して、これを送った。
それらの芸は、いま人目につかぬ水辺や山畑に、あるいは巷間の小路に逼塞して、いまや最後の息を引きとろうとしているのである。
巡ってくるはずの芸能が、やってこなくなって久しい。業を煮やした小沢昭一は、職を投げうって、こんどはこちらから全国を駆けめぐらなければならなかった。こうしてここに収録された巷間芸能のかずかずのうちには、その芸能の命脈の最後のどたん場に立ちあったものも多いはずである。
日本の演劇史に脱落した、芸術になってやらぬ芸能の系譜が、ここに見事に集められている。それらの庶民の生活とかかわってきた、そして消えてゆく前に、その地下水の音をいま聞いてみることができるのは、小沢昭一のお陰である。(1971年)
日本語が戻ってきた
井上ひさし(作家)
かつて浅草のストリップ小屋に奉職していたころ、暇があれば六区から一区まで隈なく歩きまわり、香具師たちの姿を探すのを日課にしていた。そして、彼等を見つけるとその前に時間の許すかぎる坐りこみ、そのタンカに聞き惚れた。台本もなく装置もなく、そして照明の力もかりずに、彼らはただ声だけで、言葉だけで、行きかう人々の足を引き止め、引き付け、捕虜にした。あのとき、わたしはほんとうの日本語を聞いていたような気がする。そして、そのたびに日本語を常用とする国に生まれたことを誇りに思ったものだ。
その、ほんとうの日本語が、いま小沢昭一氏の努力によってよみがえろうとしている。香具師たちが、そして日本語が戻ってきたのだ。(1973年)
小沢さんのこと
永六輔(作家)
小沢昭一さんがカメラマンそして俳人として認められていることを考えてもいかに対象をタイミングよく捕らえる名手かわかる。その具体性のある明解な取材編集能力なしで、こうした記録をまとめることは出来ない。
それでいて、小沢さんはその技術や知識を決してひけらかさない人である。同じことに何度でも驚き、何度でもうなづいて役者以外は素人であることを守りつづけている。(1973年)
この中に近世日本がある
桂米朝(噺家)
「昨夜は親父にみっちりと説教されたよ」「毎度ながら社長のお説教にはうんざりだ」。内容は言わぬさきから判っていて、退屈で時間の浪費で、眠気をさそうけど眠ってはいけない・・・およそ面白くないものの代表として、説教という言葉はある。ところが明治期までこのお説教が、田舎と言わず都会の真中でも、寄席とお客を取り合うほど魅力のあるものであったという。
日本の話芸の源流として説教を考えねばならぬことは知っていたが、先年、祖父江省念師節談説教をきいて全く一驚した。
マクラから本題へはいってゆく呼吸、聴客をつかむ要領、舞台芸といって良いその演出ぶり、はなし家と同じテクニックである。
それが滅びる前のギリギリの線で、偉大なる放浪人小沢昭一の手によって集められここに収録された、この中に近世日本がある。
畏友小沢昭一兄、よくやってくれたと、本当に御礼を申上げたい。(1974年)
ストリップこそ芸能の代表格
小沢昭一
芸能といいますものは、まあ今、歌舞伎を例にとりましても、発生以来、淳風美俗を害するということで、お上からたびたびケシカランということで弾圧されております。そのケシカランのおとがめがあったので、かえって、その御センギの裏をかいたり、法の網の目をかいくぐったりしながら、活力あふれる発達をとげたもののようであります。私はお上の弾圧こそ、ちょっと逆説的にいえば、芸能にしたたかな活力を与えたものと思ったりしてるんでありますが、それに代替、日本の芸能というものは、どだい良俗とやらを害する性質のものであります。闇の中に咲く花という裏面をもっております。つまりもともとケシカランものでありまして、ケシカランとくれば当代ストリップこそ芸能の代表格といえましょう。私が「日本の放浪芸」の前作で紹介いたしました芸能のその殆どは、もはや放浪を捨てて定着していました。
長いこと山野を遊行しつづけていた流浪の芸能民たちは、今世紀になってから次第に定着社会の中に組みこまれて拡散してしまいました。すいうなかでストリップだけは放浪の特質を残し生き続けているわけなんです。
私がどうしても放浪芸の中にストリップを入れたかった理由もそこにあるわけなんです。(1977年1月)
「日本の放浪芸」を制作して
市川捷護(映像プロデューサー・「日本の放浪芸」担当ディレクター)
俳優という芸能の実演者の立場と、それとは本来的に矛盾する芸能探索者という立場が奇跡的に統一された世界が「日本の放浪芸」であった。それは小沢昭一のやむにやまれぬ思いに駆られた個人的な営為であり、自分が属する芸能の社会の血筋をたどる長い旅だった。録音に残された、幾多の、今は亡き放浪諸芸の人々と小沢との会話を聞いていると、互いに深くつながった仲間同士として交わされた、その時々のまなざしの優しさ、柔らかさがよみがえる。日本の街や道でひそやかに、時には大胆に闊歩してきた彼らは小沢昭一に巡り合い、それぞれの思いを託したのだ。中世以来、営々と日本各地で続いていた放浪芸の殆どは二十世紀の中で滅びたが、その担い手たちの諸芸能と彼らが背負った哀切な個人史の一端がCD復刻によってよみがえり、二十一世紀に向けての手がかりを与えてくれるような予感がする。(1999年)
お客様の声 山崎様よりのご投稿
●「10月25日の「素浄瑠璃の会」は存分に楽しみました。前夜、2,3回貴社発行のCDで「帯屋」を聴いて劇場に行ったのですが、同じ住大夫さんなのに、今日は今日で独特の味を感じました。錦糸さんの太棹も、はじめから終わりまでCDとはまた違う
音色を生み出し、聴く者の肩をほぐしてくれるような心地よさでした。
登場人物では、隠居繁斎という人物が、少しわかるようになりました。住大夫さんのひと言ひと言が心に響き、畏怖の念でいっぱいでした。
国立劇場で年に一度開催される「文楽素浄瑠璃の会」に行かれたお客様からいただいたおはがきです。私は残念ながら、チケット(初日には完売していたそうです)を人様にお譲りしてしまい、舞台をお聴きできませんでしたが、住大夫さんの浄瑠璃は、同じ演目を何度お聴きしても、そのつど新しい発見があり、飽きることはありません。
文楽自身の魅力もあることと思いますが、耳で聴く楽しみは格別です。
お客様の声 栃木県 M・T様よりのご投稿
●いつも素晴らしい商品を紹介していただきありがとうございます。
今回の「日本の放浪芸」は最高でした。
一週間かけて聞き終えましたがスゴイ作品です。
これからも良い作品があればどんどんご紹介下さい。
本当にありがとうございました。
お客様の声 O・H 様よりのご投稿
●先週、実家の両親と、南紀方面に旅行に行って来ました。観光地を数箇所回りましたが、母親の「道成寺の絵解き説法を聞きたい」との希望で、和歌山県の道成寺にも寄りました。若いお坊さんの説法でしたが、それは楽しいお話でした。
旅行から帰った晩、道成寺の絵解き説法に関してネットで検索してて、御社からDVDが出ている事を知りました。こんな時、ネットは便利です。
「もう1度見てみたい」と思い、自分のと母親の分の2枚を注文させて頂きました。
届いたDVDを早速拝見しましたが、内容は勿論の事、画像も編集も良くて、大変に満足しております。道成寺で見たのは、丁度1週間前の水曜日でした。
これから実家に行って、母親に渡してきます。
平凡の友通信
皆様いかがお過ごしでしょうか。
「平凡の友」の吉田です。
最近の売れ筋のトレンド商品を6商品ご紹介します。
第一番に売れているのは、
・原点による 近代唱歌集成
です。
「『明治維新』から『太平洋戦争終結』まで。次世代へ伝える
唱歌、その道すじがわかると」とお客様に大好評です。
「唱歌」でたどる近代歌謡史のすべてがわかる、時代と世相を映し出す、全783曲を新録音、一挙に収録している、「近代唱歌集成」をどうぞよろしくお願いいたします。
その他5商品もかなり売り上げが好調です。
・日本で唯一の総合大百科事典
平凡社 改訂新版 世界大百科事典 全34巻
1914年(大正3)以来、平凡社は数々の百科事典を世に送り出してきました。九十余年の百科づくりの経験とノウハウ、
そして情熱が「百科事典といえば平凡社」という地位を確立し、他社の追随を許しません。この「世界大百科事典」には、
平凡社の歴史と力の全てが込められています。
質が違う、量が違う。自信をもって史上最強と銘打てる百科事典です。
第一級の専門家が責任をもって執筆した現代日本最高の知の宝庫です。
・DVD 雅楽 重要無形文化財
宮内庁 式部職楽部
従来のVHS版10演目を16演目に増やし、大胆な巻組再構成でDVD化しました。
画質も格段に向上し、内容は1.5倍に充実。価格は2/3に。絶対にお徳です。
・CD サウンド文学館 パルナス
音楽を聴くように読む。ページをめくるように聞くことができるので、こころを奪われる、あのストーリーの数々をCDで楽しめます。こころを癒す文学の調べを味わえるCD全集です。
・DVD 華麗なる美の殿堂 世界の美術館
ヨーロッパの有名美術館所蔵の名作絵画1058点鮮明画像で再現されています。
偉大な人類遺産との出会いが感動を呼びます。
・世界最強の民族音楽シリーズ
CD ザ・ワールドルーツミュージックライブラリー
世界民族音楽のシリーズとしては国内最大の150タイトル。アジアのレパートリーも世界最強です。
以上6商品が今の売れ筋の商品です。
★国指定重要無形民俗文化財 『岡山県 成羽・長地荒神神楽』
平成18年春、約80年ぶりに高梁市成羽・長地地区で荒神神楽が行われた。
特設の神殿に地区内にあるすべての荒神社(12社)を勧請。
珍しい湯?神事から神事舞、神能、神代神楽、神事後祭り、
荒神送りと古式にのっとり、夜を徹して行われた。
この荒神神楽を完全収録しDVD化。
現在の荒神神楽の全てが分かるDVD版「成羽・長地荒神神楽」。
厳かな神事やさまざまな舞がひとつの祭りに盛り込まれた民俗芸能“備中神楽”の魅力が満載です!
箏、地歌三味線、十七絃、胡弓を使い、古典曲から現代曲、新曲初演まで幅広く演奏しています。
全く初めての方もゼロから丁寧に教えます。音楽教員、作曲者向けのレッスンも可能です。
和楽舎
文楽大好き人間が集まって、竹本住大夫のCDを制作販売しています。
文楽はスローライフ。心を豊かにしてくれます。人生の支えになります。
雅楽・好き好き・どっとこむ
舞楽装束・雅楽楽服を低価格で製造直売する「雅房」のWeb店です。
青少年には本格的な装束を着けて雅楽を学ぶ誇りを、が願い。
また雅楽という伝統文化には聴衆の育成がどんどん必要との観点で、
修学旅行生や国際的学会向け雅楽演奏者派遣も取り扱っています。
星と森披講学習会
日本文化の根底にある、和歌の披講学習会。
北御堂(浄土真宗本願寺派の津村別院)で行われた、第一回「節談説教は今よみがえる」がDVDになりました。 今後の開催予定などもホームページ上でお知らせします。
平凡社 改訂新版 世界大百科事典をはじめ、日本伝統芸能・クラシック音楽・民族音楽・「食育」他のCD・DVD等あらゆるジャンルの学校教材通販サイト。